2005年08月13日

徳島県、ダム利水容量ゼロ後の対策協議

徳島県、ダム利水容量ゼロ後の対策協議

徳島県は12日、第4回渇水対策本部会議を開き、お盆すぎに予想される吉野川、那賀川両水系のダム利水容量がゼロとなった後の対応策を決めた。
四国電力が保有するダムや発電用水の緊急放流などを関係機関に要請する。
那賀川では今年の渇水による工業被害額が53億1000万円に達し、これまで最悪だった1995年の被害額を4割以上も上回った。

まあ、徳島には徳島の事情があるようで・・・・・


posted by ミッキー at 09:14| Comment(0) | TrackBack(0) | ローカル社会・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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