買うの忘れないように・・・
2005年11月05日
2005年07月12日
両さん、浅草で石碑に 漫画「こち亀」1億冊突破で計画
両さん、浅草で石碑に 漫画「こち亀」1億冊突破で計画
東京・浅草で「三社様」の名で知られる浅草神社に8月6日、人気漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」のお巡りさん「両津勘吉」の石碑が建てられる。
力こぶをつくる両さんのレリーフ。
その横には、こんな碑文が刻まれる予定だ。
「友情はいつも宝物」
「こち亀」は東京の葛飾・亀有生まれの漫画家秋本治さんが76年9月から週刊少年ジャンプで連載。
両さんは浅草生まれ。ハチャメチャだが情は人一倍厚い、との設定だ。
単行本の売り上げは現在、計約1億4000万冊。
発行する集英社が1億冊突破を記念して昨年、両さんのふるさと浅草に碑をつくる記念事業を計画した。
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東京・浅草で「三社様」の名で知られる浅草神社に8月6日、人気漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」のお巡りさん「両津勘吉」の石碑が建てられる。
力こぶをつくる両さんのレリーフ。
その横には、こんな碑文が刻まれる予定だ。
「友情はいつも宝物」
「こち亀」は東京の葛飾・亀有生まれの漫画家秋本治さんが76年9月から週刊少年ジャンプで連載。
両さんは浅草生まれ。ハチャメチャだが情は人一倍厚い、との設定だ。
単行本の売り上げは現在、計約1億4000万冊。
発行する集英社が1億冊突破を記念して昨年、両さんのふるさと浅草に碑をつくる記念事業を計画した。
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2005年07月07日
2005年01月27日
2005年01月14日
こち亀の143巻買ってます。
昨日ヤクルト・ジョアを買いに行って、ついでに本屋さんを覗きに行ったら・・・・・
『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の143巻が
発売されてました。
集めてますので当然買いですよ・・・・・(迷う必要なし。)
昨夜PCのウイルスチェックしてる間に読みました。
タイトルが『大阪はわての 地元でんがな!の巻』と
なってました。
大阪が舞台のお話がずぅーーーーっと続いてました。
なんで大阪なんでしょうね。
大阪弁と他の関西弁の事についても書いてましたよ。
そうそう関西弁といえば、今の時期真っ先に思い出すのが
ヤクルトの古田敦也さんですねぇ〜
古田敦也さんのブログTB数876になってますよ。
もう少しです。みなさんがんばりましょー
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『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の143巻が
発売されてました。
集めてますので当然買いですよ・・・・・(迷う必要なし。)
昨夜PCのウイルスチェックしてる間に読みました。
タイトルが『大阪はわての 地元でんがな!の巻』と
なってました。
大阪が舞台のお話がずぅーーーーっと続いてました。
なんで大阪なんでしょうね。
大阪弁と他の関西弁の事についても書いてましたよ。
そうそう関西弁といえば、今の時期真っ先に思い出すのが
ヤクルトの古田敦也さんですねぇ〜
古田敦也さんのブログTB数876になってますよ。
もう少しです。みなさんがんばりましょー
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2004年12月06日
ゴルゴ13の135巻を買って来ました。
ゴルゴ13の135巻『ダブル・ミーニング』を買ってきました。
大学時代のU先輩に1巻〜2・30冊頂いてから自分で買い揃えてます。
(U先輩も誰かにもらったハズです。)
実際揃えていったのは、社会人になってから中古で購入したのが多いのですが、結構大変でした。
お店をいろいろ探しましたよ。
さいとう・たかを先生は画業50周年だそうです。
いつまでも頑張ってください。楽しみにしておりますので。
大学時代のU先輩に1巻〜2・30冊頂いてから自分で買い揃えてます。
(U先輩も誰かにもらったハズです。)
実際揃えていったのは、社会人になってから中古で購入したのが多いのですが、結構大変でした。
お店をいろいろ探しましたよ。
さいとう・たかを先生は画業50周年だそうです。
いつまでも頑張ってください。楽しみにしておりますので。
2004年11月14日
何を考えているかわからない・・・・・
何を考えているかわからない。そう思われてませんか?
『仕事と人間関係に役立つ心理学101題』
定価780円 英和MOOK
監修・・・亜門虹彦さん(心理アナリスト・カウンセラー)
P49の下段より
前回に引き続き自己開示のお話です。
明るいのに「つかみ所のないヤツ」だと言われる人は、本音でのつき合いを避けているのです。
たまにはありのままの自分をさらけ出さないと!!
自分にとって重要な他者に自己開示できることが正常なパーソナリティのサインであり、
そうすること自体が正常なパーソナリティに至る近道である。
そう喝破したのは、心理学者のジュラードです。
自己開示とは、自分の思想や感情を相手に伝えることです。
自分にとって重要な相手上司や恋人や配偶者などに何もかもさらけ出してしまうことです。
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『仕事と人間関係に役立つ心理学101題』
定価780円 英和MOOK
監修・・・亜門虹彦さん(心理アナリスト・カウンセラー)
P49の下段より
前回に引き続き自己開示のお話です。
明るいのに「つかみ所のないヤツ」だと言われる人は、本音でのつき合いを避けているのです。
たまにはありのままの自分をさらけ出さないと!!
自分にとって重要な他者に自己開示できることが正常なパーソナリティのサインであり、
そうすること自体が正常なパーソナリティに至る近道である。
そう喝破したのは、心理学者のジュラードです。
自己開示とは、自分の思想や感情を相手に伝えることです。
自分にとって重要な相手上司や恋人や配偶者などに何もかもさらけ出してしまうことです。
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